プラクティショナー資格・レベル1の受講方法
ここ数年、日本でも注目度が高まっているバッチ博士開発の「フラワーレメディ」。
その時の感情にあわせて、レメディをいくつかピックアップするのですが、自分に合うレメディを選ぶのはなかなか難しいもの。
そこでレメディ選ぶのサポートなどをしてくれるのがレメディのスペシャリスト「プラクティショナー」です。最近では、プラクティショナーを目指す人も増えているそうです。
プラクティショナーになるには、どうしたらいいのでしょうか。まずは、資格を取得することが必要です。国際教育プログラムのレベル1〜3までを修了しなければなりません。
レベル1は、丸2日の通学で修了する方法と、2〜3か月かけてプラクティショナー・ティーチャー・トレーニングという講座を受ける方法があります。
内容的にはどちらも同じですから、通学可能な人は通学コースを、仕事などで通学できない方は、自宅での勉強で講座を受ける方法を選ぶと良いでしょう。
レベル3まで修了するには、少なくとも半年はかかります。レベル1だけが通信講座でも勉強できるようになっています。
講座は、毎月20日までに提出した課題を一人一人にプラクティショナーがついて添削を行い、翌月までに返してくれるというスタイルで行われます。
ただし添削期間は最長1年ですから、できるだけ期間内に修了したいものです。なにかの事情で延期をする時は追加手数料を支払えば大丈夫です。
